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GUIDELINES

CNP(NFT) / AIを活用したイラスト生成に関するガイドライン

AIを活用したイラスト生成に関するガイドライン

<1. AI生成の許可範囲>
10点までのイラスト利用
CNP(22222体のNFT)の画像データを、合計10点までChatGPTなどのAIに読み込ませることで、別のポーズや表情のイラストを生成することが可能です。これは、AIに生成意図を理解させるための目的に限られます。

生成したイラストは、SNS等での各種発信(有償、無償問わず)に限り利用できます。イラスト自体の販売、イラストを使用した商品の制作・販売は行えません。

発信においては、キャラクターのみの素体データ及び、自分の保有しているCNP(22222体のNFT)の画像データのみ利用できます。自分の保有していないCNP(22222体のNFT)の画像データを利用する場合は、必要に応じてオーナーに個別に確認を取るなどマナーを守ってご利用ください。



<2. 禁止事項>
11点以上の一括利用
CNP(22222体のNFT)のイラストを11点以上まとめてAIの学習素材として使用したり、新たな生成ツールを構築したりする目的で一括利用する行為は、ガイドライン違反となります。



CNPのガイドラインに反する画像の生成
CNPのイメージを損なうものや、過剰な性的表現、猟奇的な表現などを含む画像をAIで生成することも禁止です。
 

<3. 著作権等の権利について>
著作権を放棄するものではありません
CNP(22222体のNFT)のイラストの発行元/制作者が有する著作権その他の権利が失われることはありません。

利用にあたりライセンス契約が必要となる場合があります
法人でCNPキャラクターを商品やイメージキャラクターとして利用する場合は、ライセンス契約が必要です。AI生成したキャラクターにおいても同様です。



AI生成物に関する権利
AIで生成されたイラストに関しては、生成の度合いによって著作権等各種権利が変わります。例えば、元素材をそのまま使っている場合などは、AI利用者は著作権を主張することはできません。この権利の取り扱いについては個別に判断が必要なケースがありますので、自社で権利を保有したい場合は事前に相談してください(ライセンス費用が発生する場合もございます)。



継続的な生成について
生成されたイラストをさらにAIへ読み込ませる場合でも、元画像としてCNP(22222体のNFT)のイラストが使用されている限り、上記の権利関係が適用される点にご留意ください。



修正・削除等の 対応について
ルールに違反または著作権等を侵害すると判断した場合、制作物の修正・削除等の対応を求める場合があります。

(2025年4月2日より適用)

​※二次創作(ファンアート)のガイドラインはこちらをご覧ください。

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